地域のお客様の繁栄と幸福に貢献する香川銀行

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地域のお客様の繁栄と幸福に貢献する香川銀行

香川銀行の特徴

香川銀行は香川県高松市に本店を置く第二地方銀行として、1943年(昭和18年)に設立された銀行で、香川県を中心に愛媛県、岡山県、大阪府等に店舗を持ち営業している銀行です。香川銀行は「いつでもいきいき」をコーポレートスローガンに掲げて運営する地域密着型の銀行として親しまれています。

最近では、インターネット専業支店である、「セルフうどん支店」が人気を博しています。そのネーミングの斬新さもさるものながら、定期預金の魅力的な金利の高さが理由だと思われます。

香川銀行は平成25年2月には創立70周年を迎え、「地域のお客様の繁栄と幸福に貢献する地域金融機関」を経営理念として掲げ、地域の方に愛される銀行運営を目指しています。

香川銀行のシンボルマークは、全国的にも長い日照時間を誇る香川県を象徴する健康的な太陽と、香川の「川」を組み合わせたシンボライズとなっています。そして、コーポレートカラーの「赤」は太陽を象徴し、香川銀行の情熱と意欲を表す企業カラーとなっています。

香川銀行の地域社会への貢献として主なものでは、「環境への取り組み」「ハンドボール部を通じた地域への貢献」「香川オリーブ少年少女合唱団」「香川銀行よろず教育相談コーナー」「ヨーガ教室」などの取り組みを行っています。

「環境への取り組み」では、平成14年2月に定めた「香川銀行環境方針」に沿って、「環境にやさしい銀行」として様々な活動を実施し、地域の方々と環境保全に勤めています。

「ハンドボール部」では、女子チームとして全国トップレベルのチームを相手に、「香川銀行チームハンド」として地域貢献活動を行っています。また、香川銀行の地域への貢献活動の一環として、平成6年5月に結成した「香川オリーブ少年少女合唱団」では、毎週土曜日午後に高松市周辺の小・中・高校生が練習に参加するなど、地域と一体化した貢献活動に参画しています。

この他にも香川銀行では、元高松第一高校長(林巍氏)を顧問として迎えた「香川銀行よろず教育相談コーナー」や、地域住民の方々に「心と体の健康」を体得してもらうことを目的とした「ヨーガ教室」なども開催し、地域との交流と貢献に積極的に参画している銀行です。